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Author:ヤ~ルーの会新潟
2010.3月より新潟市で沖縄基地反対街頭PRを行っています。
毎月第1日曜日17:00-18:30に新潟駅前ブラザービル下を中心に街頭に立っています。
お問い合わせは下記メールフォームよりお願いします。

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新潟人は沖縄を絶対一人にしないぞデモ

いきなり本日なのですがこちらでも告知

2月26日(日)PM14:00〜、
新潟駅万代口・石宮公園集合で、
「辺野古に新基地つくるな!新潟人は沖縄を絶対一人にしないぞデモ」をやります!

新潟人は沖縄を絶対一人にはしない。それを歩くことで表現したいと思います。
子どもから、中高校生、大人まで、誰でも参加できる庶民のデモです。
皆さんの心を新潟駅前の石宮公園に持ち寄ってください!!

14:00〜14:30 石宮公園で集会(30分)
14:30〜15:20 デモ(40〜50分)
15:20〜    石宮公園で解散(余裕があれば、最後に少しアピール)

コースは、万代エリアをぐるっとまわって、石宮公園にもどってきます。
歩くスピードにもよりますが、ゆっくり歩くと40分〜50分ぐらいかかるかもしれませ
ん。

天気予報によると、少々、雪が舞い散る模様です。しっかりと暖かい服装で来てくだ
さい。そして、無理をしないで、できる範囲で歩いて下さい。
途中参加も、途中離脱も自由です。

できるだけたくさんの方に集まってほしいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
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ウシがくる:「沖縄に応答する会@新潟」設立シンポジウム

日時:2016年5月1日(日)PM 13:30 - 16:30
場所:クロスパルにいがた 4階映像ホール
参加費: 500円
対象:どなたでもご参加いただけます
問合せ:080-1094-9474 (福本)
主催:沖縄に応答する会@新潟


シンポジウム参加者:
知念ウシさん(ゲスト)
+
小谷一明(新潟県立大学)
左近幸村(新潟大学)
佐々木寛(新潟国際情報大学)
福本圭介(新潟県立大学)
吉澤文寿(新潟国際情報大学)

講師紹介
知念ウシ
1966年、沖縄島那覇市首里生まれ。那覇市首里在住。むぬかちゃー(ライター)。著書に『シランフーナー(知らんふり)の暴力―知念ウシ政治発言集』(未來社、2013年)、『ウシがゆく―植民地主義を探検し、私をさがす旅』(沖縄タイムス社、2010年)、共著に闘争する境界―復帰後世代の沖縄からの報告』(未來社、2012年)
ほか

4/5新潟から沖縄へ連帯デモ

みなさま


辺野古の基地建設が進められ、「政府対沖縄」の構造が仕立てられ、またも、沖縄だけに負担をかけられ、軍備が進められようとしています。
定例の第1日曜日の新潟駅前行動に替えて、下記のようにデモを企画致しました。政府に異を唱え、沖縄に連帯を。お誘い合わせの上ご参加ください。

「基地問題は日本全国で考えよう!沖縄だけに押しつけないで!
NO MORE WAR!
NO MORE BASE IN OKINAWA !  ENOUGH IS ENOUGH !」


4/5(日)
14:00~14:30 集会 石宮公園
14:30~15:30 行進 石宮公園~東大通り~萬代橋~三越前解散


呼びかけ団体・お問い合わせ先 
ヤ~ルーの会
岸 幸恵
hepati [at] msn .com
08066076940

2014年1月の街頭PR報告

1月5日(日)17:00~19:00、新潟駅前、第5マルカビルそば

参加者15名。吹雪が晴れてくれました!

12月に引き続き、辺野古テント村から送られたバナー(耐水性の厚い布地の短冊、辺野古の浜のキャンプ・シュワブのフェンスに取り付けられる)に約50枚、ジュゴン保護キャンペーンセンターの埋立反対の署名20筆と高江スラップ裁判署名16筆を道行く人より作成及び署名いただきました。
初詣、予備校帰りの若い人たちが、立ち止まり協力してくださいました。彼女を傍らに待たせながら、「いいのを考える!」と高校生の男の子「基地いつなくすの?今でしょ!」とバナーに。この日のベストメッセ―ジ賞受賞です!
後日、バナー、署名をそれぞれに送りました。また、12、1月分のカンパ金7,282円をヘリ基地反対協議会を通じ辺野古テント村に送りました。ジュゴン保護キャンペーンセンターの山根さんからお礼のメール、辺野古テント村の篠原孝子さんより領収書とお礼状を頂いております。

基地はどこにもいらない街頭PR140105

1月5日(日)17:00~18:00新潟駅前、第5マルカビル(ドトールのあるビル)そば

12月23日と同じ、バナー、署名集めをします。各自思い思いの手作りプラカード等をご持参ください。

3月には埋立のための測量を始める予定とのこと、辺野古が過去の海上での闘争になってほしくないと思います。今までもこの時になっても微力さを感じえませんが、辺野古に支援を送ること、新潟市民に発信していることはできます。みなさまからも、お知恵とご協力をお願い申し上げます。

2013.12月の街頭PR報告

仲井眞県知事が辺野古埋立承認前、12月23日18:00~19:00に臨時で新潟駅前で街頭宣伝を行いました。
参加者13名。
辺野古テント村から送られたバナー(耐水性の厚い布地の短冊、辺野古の浜のキャンプ・シュワブのフェンスに取り付けられる)に43枚、ジュゴン保護キャンペーンセンターの埋立反対の署名36筆を道行く人より作成及び署名いただきました。
「こういう機会を待っていた」と駆け寄り署名する女性、そして、やはり高校生の反応がとてもよかったです。バナー、署名とも責任をもって、それぞれに送らせて頂きました。

オスプレイはNo!だデモ新聞記事

2012/9/23の新潟日報社会面下部に9/22のオスプレイ反対デモのことが掲載されました。

niigatanippo120923.jpg


テーマ : 沖縄米軍基地問題 - ジャンル : 政治・経済

オスプレイはNo!だデモを開催しました

2012/9/22の夕方に新潟市中心部で「オスプレイはNo!だデモ」を開催いたしました。
約40名の参加。

まず新潟駅そばの石宮公園でアピール行動。
大きい段幕も作りました。

P1040748.jpg

ヤ~ルーの会の渡辺直子さんのお話。



段幕を先頭にパレード開始。

P1040750.jpg

新聞記事を使った自作看板

P1040753.jpg

新潟駅前通を歩いています。



万代シティ付近。

P1040754.jpg

新潟市中央区礎町付近



新潟市古町中心部でゴールしました。

オスプレイはNO!だデモ

9/22にオスプレイ配備反対デモを実施いたします。
先月の毎月の新潟駅前行動参加者で相談し決定させていただきました。

《日時と場所》

9月22日(土・祝)

17:00 集合・集会 石宮公園(新潟駅前、東急イン斜め向かい)

17:30 出発・デモ行進(石宮公園~東大通~万代橋~古町)

18:30 解散(古町十字路付近)

主催:オスプレイNO!だ実行委員会
代表 阿部 幸恵
連絡先:新潟市西区坂井砂山2-18-19
電話080-6607-6940/FAX025-269-3325
E-MAIL:hepati[at]msn.com [at]→@

基地はどこにもいらない街頭PR1207

明日(7/1)の場所は新潟駅南のドンキホーテ前となりました(弁天線と笹出線の交差点です)。
時間は同じ17:00~18:30です。前日のお知らせになってしまい、申し訳ございません。

政府はオスプレイの事故が報じられているのにも関わらず、配備を推し進めています。
6/23の沖縄慰霊の日に気持ちを寄せることなどなく、だから、「ヤマト」と沖縄の構図が未だ続くのです。

2012.5月の街頭PR報告

日中雷と雨のお天気でしたが、夕方には見事に雨もあがりゴールデンウィーク最終日の駅前行動、6名の参加でした。

邦子さんが「オスプレイ要らない」「大切な地球 丸く治めよう」とプレートの表裏に書き、ハイビスカスの造花を飾ってのアピールをしました。しかし、若い女性の二人ずれ「オスプレイって何?」と。「米軍のヘリコプターだよぉ~!」と伝えると「ふ~ん」(^_^;)

私は「基地はどこにもいらない 沖縄が本土に返還されて40年 なぜ変わらない 基地をとりまく環境」のチラシを作って配布。100枚用意したのですが、85枚まで配布でき、幸恵さんが用意した高江ヘリパッド建設反対の署名も反応は上々でした。

しかし、幸恵さんが信号待ちをしている男性に署名を呼び掛けると「米軍が居なくなったら中国が攻めてくる」と。イヤハヤ・・・「抑止力」を言う人はほとんど人の話に耳を貸さない人が多いですね。「今の政府を批判しながらも(だったらあなたは何もしないの!)と思ったら怒りで体が震えてきた。」とめずらしく怒りをあらわにしていました。

2012.4月の街頭PR報告

20120401

 今回の駅前行動は警察に届け出の際、他の団体が駅前を使用するということで、万代シティに変更して行いました。ビル風が吹き抜ける寒い日で、アピールを持つ手もかじかんでしまいました。
 幸恵さんが「辺野古 高江に注目を!」と「日米安保終結をというアピールを持参。渡辺は前回同様の「米軍への思いやり予算は被災地救援へ 米軍への思いやり予算 一日あたり5億円」というアピールを持参しました。
 50歳代?の女性と対話(にはなりませんでしたが)しましたが「私の息子が沖縄へ行った時に『ヤマトンチュは嫌いだ』と言われた。沖縄の人たちはいつまでも恨み節を言ってないで、気持ちを切り換えるべき時だ。中国が沖縄を取ろうとして狙っている。(?)そんな時にアメリカの抑止力がなければやられてしまう。北朝鮮もミサイルを打ち上げると予告している。国力を上げなければ、日本という国が亡くなるかも知れない。等々」中国や北朝鮮の脅威を信じ込んでいる人に、「そんなことはマスコミが危機感を煽って・・・」などと言ってみても、聞く耳を持たないですね。
 なにより「沖縄の人達はいつまでも恨み節を言ってないで、気持ちを切り換えて・・・」と考えていることが、悲しく悶々としてしまいました。沖縄から帰ってきて、阿波根昌鴻さんの「米軍と農民」を読んだので、なおさら(こんな人々の歴史も闘いも知らないで・・・)と情けない気持ちに。でも、その女性 松井さんの高江の話に「そういうこともわかるようにチラシにしてくれたら、それを読んで署名する気になるかもしれないけど、今はできないわ。」と言って去って行きました。その女性の言葉に、へこんでいましたが、私たちはそういう人と対話するために駅前行動をしているのだ、と思いなおしました。彼女の「チラシに」という言葉に今後の活動のヒントを頂いたと思っています。
 「敵はアメリカでも日本政府でもない、自分の中の無力感です。」堤 未果さんの言葉を思い出し、顔を上げて前向きに!

  渡辺 直子


追記:日曜日なのに制服姿の男子学生が歩みでて、高江ヘリパッド建設と裁判反対の署名に協力してくださいました。  「脱原発世界会議」で出会った「ジュゴン保護キャンペーンセンター」から託された折り紙のジュゴンを手渡しました。「このジュゴンは3つ願いごとをかなえるよ」というと、「じゃあ、1つめは・・・」とうれしそうに考え始めました(阿部)。 

ワタゲ広場で沖縄訪問レポート報告会

3/27にヤ~ルーの会で2月の沖縄訪問報告が話されましたが、今度は食事会形式で沖縄訪問レポートを語っていきます。

ワタゲ広場第37回
「基地はどこにもいらない 沖縄レポート2012」
4/6(金)18:30-21:30ころ(途中参加途中退席自由)
ところ:ワタゲ広場(新潟市北区嘉山1-5-13 ※場所がわかりにくいので住所を地図検索すると良いです)
参加費:1,000円(福島県から避難されている方は無料)

上記問い合わせ:08066076940(阿部)、hepati[at]msn.com [at]→@に変えてください。

テーマ : 沖縄米軍基地問題 - ジャンル : 政治・経済

2012.3月の会合報告

3/27の夜に新潟市民活動支援センターでヤ~ルーの会の会合が開かれました。
6名が参加。
この日は2月にメンバーが沖縄を訪問してきたので写真などを見ながら沖縄問題をいろいろ考えるというものでした。

20120327-1

20120327-2

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昨年3月に新潟で講演会をしてくださった大島和典さんが今回の沖縄訪問でガイドをしてくださいました。

テーマ : 沖縄米軍基地問題 - ジャンル : 政治・経済

次回打ち合わせ日程120325

次回打ち合わせは

3/27(火)
19:30-
新潟市市民活動支援センター研修室

で行います。

2012.2月の街頭PR報告

2/5に7人参加しました。

寒波の中でしたが風も雪もなく。渡辺直子さんが「想像してみて あなたが普天間基地の近くに住んでいたら…」のボードで道行く人に訴えました。

就任直後の田中防衛大臣の問題発言とコーヒーブレイク、先の同大臣と沖縄防衛局長に続くものでしたが、その担当者の意識の低さとモラルの欠如が問題であるのはもちろんですが、そもそもの日米協定、同盟を堅持する政治に問題があると国会で議論してほしいです。

2012.1月の街頭PR報告

1/1(日)は元旦、雪の降る日にも関わらず、沖縄防衛局が沖縄辺野古環境評価書(アセス)の沖縄県への強行提出に抗議し、5名が駅前に立ちました。

定例の第1日曜日が元旦であったため、参加の難しい人がいるだろうとの考慮から、1/8(日)に行われました7名の参加、新成人たちが通り過ぎていきました。
 政治や社会情勢に関心と自分の意見をもってほしいと願いを込め呼びかけました。

 下記写真は1/8に撮影したもの。新潟ではこのように月に1度街頭PRをやっています。

20120108-1

20120108-2

20120108-3

11/25今までの活動を話します

2009年3月から行ってきた新潟駅前の沖縄基地反対街頭PRも30回を数えることになりました。

つきましては11/25に今までの活動を振り返る催しを新潟キリスト者平和の会主催で行うことになりました。
初めての方もどなたでもいらしてください。
(しかし、このブログを書いている管理人は別の用事で参加できないという)

新潟キリスト者平和の会 11月例会日程  (企画:ヤ~ルーの会)  日時:11月25日(金) 18:30~20:30 
会場:日本キリスト教団 新潟教会(新潟市中央区営所通2番町709-2)
18:30~     食事を皆で頂きます(食事は教会で用意)。
19:00~20:00   ①DVD上映(辺野古の闘い2004-5年ダイジェスト版)
         ②2010沖縄フィールドトリップの報告
         ③新潟での運動の展開の経緯
         ④基地問題にどう向き合っていくか  
20:00~20:30  質疑応答、他アピール等

2011.11月の街頭PR報告

11/6(第1日曜日)17:00~18:30 新潟駅前(ブラザービルそば)
参加人数:8名

小雨がパラついていましたが、暖かい日でよかったです。
辺野古の浜の米軍基地キャンプ・シュワブの境界あるフェンスに縛るリボンを何人かが持参しました。
四隅にひもの付いた旗がこれまでフェンスを飾っていたのですが、すぐにとられて広い面積が空いてしまうため、
無数のメッセージ付きリボンを結びつけようという方策に変わったとのこと。
新発田高校の野球部の学生さんたち、代ゼミの予備校生の方たちが立ち止まり、リボンにメッセージを書いていってくれました。
旗のときもそうだったけれど、やっぱり若い人たちだよね。
「沖縄の平和は世界の平和」
「Love&Peace」
メッセージの一部です。

すっかり日が短くなって、冬げです(:冬のようです;新潟弁)。
しばらくはこのリボンの取り組みでいきます!
華枝さんより「ロープの両脇を電信柱に結わえつけて、洗濯物を乾すように
リボンを飾るといかもね」とグッドアイデア!
次回からやりましょう!

「今こそ9条を・・・」のメッセージが書かれた、ショッキングピンクと
蛍光イエローの内輪を両手に持ち、青いカッパをまとい訴える邦子さん、
マスコットのように可愛らしい!!信号のように私たちを導いてくれているようです!

報道機関への発表をしばらく怠けていて(申し訳ございませんでした)、今回からはきちんとするようにしました。
が、しかし、反応ゼロ!政府は年内に辺野古のアセス(環境調査)の結果を取りまとめ、基地の建設を進めて行く段取りを固めていこうとしているのに。

10/27のDVD鑑賞会

●報告●
10/27(木)18:30@新潟市市民活動支援センター・研修室 出席者11名
DVD上映会『教えられなかった戦争・沖縄編 阿波根昌鴻・伊江島の戦い』後半約1時間を観て、その後約1時間、感想・意見を自由に交換し合いました。

(DVD概要)
 前半は伊江島の人々が日本政府と米軍により土地を奪われ、島民が立ちあがり「島ぐるみ土地闘争」に発展する経緯をみました。
 後半はその後の伊江島を中心とした闘いと、平和運動について、辺野古で座り込みを続ける平牧師、アレン・ネルソン氏や新崎 盛暉氏(沖縄大学名誉教授)他、著名な方々のメッセージがつづられています。沖縄の近現代史を知るだけでなく、平和運動の在り方(平和に能動的に生きること)についても学ぶことのできる素晴らしい作品でした。
 繰り返し観て自分の立っている位置を確かめたいものです。

(その他、意見交換の中から)
・片桐さんから「先日、沖縄防衛局が自宅に訪ねてきて、(一坪地主の)土地所有の継続(納税)をするかどうかの確認に来た」と、わざわざ、沖縄から来たとのことです。新潟県には片桐さん含め5名の「一坪地主」がいらっしゃるとのことです。
 以前は「一坪反戦地主会」が全国的に盛んに運動していたとのことですが、最近は停滞気味とのことです。
・佐々木寛さんから、名護市への「ふるさと納税」の提案がありました。普天間基地の辺野古沖移設に反対する稲峰市長が率いる名護市を財政的に直接支援できます。寄付行為に当たるため、税金の控除もあります。新潟の人々に広く呼び掛ける取り組みもできそうです。
 また、12月に沖縄に行かれるとのこと、辺野古テント村に届けてもらうため、当日参加者で集合写真を撮りました(現地スタッフの激励になるのでしょうか!?→なります)。
・辺野古沖の現状について:米軍キャンプ境界に更新されたフェンスに、応援旗をしばりつけても、すぐに外されてしまうとのことで、無数のリボンをしばりつける取り組みがされているとのことです。11月の駅前行動からこの「リボン」を送るべく、街行く人々にリボンにメッセージを書く協力のお願いをすることにしました。
・「新潟から沖縄を考える」ことを実現するために、この会合に集まれる人々が学び合うこともとても大切ですが、新潟に住む他の人々に「沖縄を考えてもらう」取り組みをしていくことがもうひとつの大事な課題です。そのためにも新しい要素を取り入れ、外に向かって発信していくことを意識していきましょう。引き続き、ミニDVD上映会、上記の「ふるさと納税」等、展開していきたいですね。

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